<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>news</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.itgr.co.jp/news/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.itgr.co.jp/news/atom.xml" />
   <id>tag:www.itgr.co.jp,2010:/news//1</id>
   <updated>2010-05-19T09:42:37Z</updated>
   
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Commercial 4.25</generator>


<entry>
   <title>Yahoo!ニュース内　新コーナー「企業トレンド」への情報配信代行サービスにおける、ヤフー株式会社との販売パートナー契約　締結のお知らせ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.itgr.co.jp/news/2010/05/yahoo.html" />
   <id>tag:www.itgr.co.jp,2010:/news//1.124</id>
   
   <published>2010-05-10T09:05:32Z</published>
   <updated>2010-05-19T09:42:37Z</updated>
   
   <summary>株式会社インテグレート（代表取締役CEO：藤田康人、本社：東京都渋谷区　以下、イ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="2010" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.itgr.co.jp/news/">
      株式会社インテグレート（代表取締役CEO：藤田康人、本社：東京都渋谷区　以下、インテグレート）は、Yahoo!ニュース内の新コーナー「企業トレンド」への情報配信代行サービスに関して、ヤフー株式会社と販売パートナー契約を締結いたしました。今秋（10月上旬予定）のサービス実施に先がけ、5月10日よりセールスを開始いたします。
      <![CDATA[「Yahoo!ニュース　企業トレンド」は、日本最大級の来訪者数及びページビューを誇る「Yahoo!ニュース」から、企業が生活者に向けて直接、情報を発信することができる新サービスです。従来、企業の広報／マーケティング部門が発信してきた報道機関向けの情報（プレスリリース）ではなく、直接お客様に情報をお届けいたします。

インテグレートは、プレスリリース原稿を「企業トレンド」上に単に公開するのではなく、独自メソッドである「情報クリエイティブ」機能を活用し、PRの専門スタッフが社会的視点と生活者視点を加えた原稿を発信。クライアントが抱える課題解決のための「e-IMC」をさらに充実させていきます。

記事制作や、掲載の基準・タイミング・料金などにつきましては、お気軽にお問い合わせください。


----------------------------------------------------------------------------------------
サービス名：Yahoo!ニュース　企業トレンド
内容：Yahoo!ニュース内に設置される「Yahoo!ニュース　企業トレンド」への情報掲載
企画・販売元：株式会社インテグレート
企画・開発元：ヤフー株式会社
----------------------------------------------------------------------------------------

※e-IMC：統合Webマーケティング・コミュニケーション。ニュース性・社会性・公共性の高いコンテンツを開発する「情報クリエイティブ」機能とWebプロモーション機能を融合させた新しいコミュニケーション手法。


<a href="http://www.itgr.co.jp/news-data/itgnews_20100510.pdf" target="_blank">リリース全文（PDFファイル：122KB）</a>


＜本件に関する報道関係者様からのお問合せ先＞
株式会社インテグレート　担当：　市川
TEL：03-5771-5514　FAX：03-5771-5524


＜本件に関するお申込みのお問合せ先＞
<a href="http://www.itgr.co.jp/contact/" target="_blank">お問い合わせはこちら</a>
]]>
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>第12回日本ＰＲ大賞  単年度・単発型キャンペーン部門、日常広報活動部門の２部門で優秀賞 受賞</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.itgr.co.jp/news/2010/02/12.html" />
   <id>tag:www.itgr.co.jp,2010:/news//1.106</id>
   
   <published>2010-02-05T03:11:26Z</published>
   <updated>2010-02-05T03:15:30Z</updated>
   
   <summary>インテグレートグループ（本社：東京都渋谷区、グループCEO：藤田康人）では社団法...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="2010" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.itgr.co.jp/news/">
      インテグレートグループ（本社：東京都渋谷区、グループCEO：藤田康人）では社団法人 日本パブリックリレーションズ協会（本部：東京都中央区）が 優れたＰＲ業務を表彰する第12回日本ＰＲ大賞「ＰＲアワードグランプリ」の単年度・単発型キャンペーン部門及び日常広報活動部門の２部門で、優秀賞を受賞しました。その発表・表彰式が2010年1月20日（水）に六本木アカデミーヒルズで行われました。なお受賞対象会社は、グループ傘下の株式会社コムデックス（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：山田まさる）となっております。
      <![CDATA[受賞概要

１．	単年度・単発型キャンペーン部門　削らない角質ケア「ベビーフット」PR活動
事業主体　：　株式会社リベルタ
運営　：　株式会社3i（現：株式会社アイ･エム･ジェイ　統合型マーケティング戦略室）※
企画・調査・情報クリエイティブ　：　株式会社インテグレート
PR　：　株式会社コムデックス

＜内容＞
口コミで着実に売り上げを伸ばしていた株式会社リベルタの削らない角質ケア「ベビーフット」の更なる認知拡大を目指し、調査・情報クリエイティブ・PRを担当致しました。検証の結果、「肌の新陳代謝にのっとった安全で正しい足裏ケア方法として、削らないケアが有効」であることを生活者に伝え、商品の認知理解を促すことが有効と考え、PR活動を実施。その結果、全国紙への掲載を期にテレビ番組へ電波、ウェブメディアへも情報が波及し、前年同月の販売実績を約４倍に更新したほか、店頭販売の販路の拡大、商品の認知拡大を達成しました。そのマーケティング成果が認められ優秀賞を受賞致しました。
[ベビーフット公式サイト]　http://babyfoot.co.jp/
※	株式会社３ｉは、国内最大級のＷｅｂインテグレーターである株式会社アイ・エム・ジェイ(IMJ)とインテグレートの合弁により設立された「WebとPR」を駆使した統合型マーケティングエージェンシーです。


２．	日常広報活動部門　NPO法人キャンサーリボンズ「がん支えあいの日啓発活動」
（株式会社朝日エル、株式会社コムデックスの共同エントリー）
事業主体　：　NPO法人キャンサーリボンズ
運営　：　株式会社朝日エル
PR　：　株式会社朝日エル、株式会社コムデックス

＜内容＞
キャンサーリボンズは、がん患者さんが自分らしい生活を送るために、互いに思いあい、助けあえる環境づくりを目指し、2008年6月に発足したNPO法人です。インテグレートグループは㈱朝日エルとともに、この活動を社会に伝え、さらに患者さんや家族、医療従事者だけではなく一般の方々からの関与を増やし、社会との関係を深めるためのPRを担当。キャンサーリボンズが制定した6月21日の「がん支えあいの日」や関連グッズの認知促進、イベントの企画・運営をサポートしました。また、キャンサーリボンズとP&G・パンテーンの共同プロジェクト「キレイの力プロジェクト」に参画しました。当プロジェクトは看護学生からの髪の提供、ドネーション製品の発売によって、女性がん患者の方々へのウィッグの無償提供を行うことにより、一般の方にもがん支えあいの活動に参加していただける環境づくりを行ってきました。その活動をテレビ・紙メディア・WEBメディアに多数取り上げていただくことにより、キャンサーリボンズの活動が社会化し、「何らかの形で参加したい」という声が絶えることなく届くようになりました。そのプロモーション成果が認められ、優秀賞を受賞致しました。
 [キャンサーリボンズWebサイト]　http://www.ribbonz.jp/




「日本ＰＲ大賞 ＰＲアワード グランプリ」について 

（社）日本パブリックリレーションズ協会の会員社が実施あるいは参加したＰＲ活動のうち優秀な事例を表彰・公開し、 わが国におけるＰＲ技術の質的向上およびＰＲ業務に対する社会各方面の理解向上と関心の拡大を図る。

（社）日本パブリックリレーションズ協会　http://www.prsj.or.jp/



<a href="http://www.itgr.co.jp/news-data/itgnews_20100205.pdf" target="_blank">リリース全文（PDFファイル：203KB）</a>


＜本件に関する報道関係者様からのお問合せ先＞
株式会社インテグレート　担当：　萩原
TEL：03-5770-6004　FAX：03-5771-9956
]]>
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>藤田康人（インテグレートＣＥＯ）が、「広告・メディア」ビジネスのトップランナーと本音で語る 『漂流する広告・メディア』（日経BP企画）・12月1日（火）刊行</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.itgr.co.jp/news/2009/11/_bp121.html" />
   <id>tag:www.itgr.co.jp,2009:/news//1.88</id>
   
   <published>2009-11-27T03:00:00Z</published>
   <updated>2009-11-27T10:55:32Z</updated>
   
   <summary>IMC（統合型マーケティング・コミュニケーション）を専門的に実践しているプランニ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="2009" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.itgr.co.jp/news/">
      IMC（統合型マーケティング・コミュニケーション）を専門的に実践しているプランニング・ブティックを率いる藤田康人（株式会社インテグレート代表取締役CEO）の２冊目の著書『漂流する広告・メディア－12人のキーパーソンと語る「マス×ネット」の今』（日経ＢＰ企画）が12月1日に発刊いたします。
      <![CDATA[　本書は、日経ビジネスオンラインで連載された対談「BooM!特別版　リアルな人々－"匿名お断り"の広告・メディア論」（2008年9月～2009年6月）に、著者の書き下ろしによる「広告・メディア論」を加えて1冊にまとめています。
秋山隆平氏（電通）、川名周氏（博報堂）、横山隆治氏（ADKインタラクティブ）をはじめ「広告・メディア」ビジネスのトップランナー12名が、いま本当に「広告・メディア」で起こっていることを率直に論じ、目まぐるしく変化する情報環境の大海原にあって、「広告・メディア」はどこに向かっていくのかを熱く、冷静に語っています。
　著者の藤田康人は、本書の冒頭で広告・メディア業界に関わる人々のなかで、まことしやかに語られているシナリオ――「今後、さらにインターネットの普及によってマスメディアが衰退し、生活者への影響力が低下したマス広告は崩壊する」は本当に論拠のあるシナリオなのか？と真摯に問いかけています。
マス・マーケティングの現場で「生活者の心を動かし、態度変容させる」ことに日々苦闘している藤田康人が、これから「広告」と「メディア」がどこに向かっていくのか？あるべきシナリオは何なのかを探っているのが本対談の主題です。
　著者の藤田康人は、書き下ろし原稿のなかで、「ネットの世界と現実の世界はシームレスであり、決して断絶してはいない」とし、これからのマーケティングにおける重要なキーワードとしてマスにもネットにも偏らない「メディアニュートラル」の視点と、マス広告に依存しすぎることなくフラットに様々な手法を組み合わせる「メソッドニュートラル」の視点が今求められていると指摘しています。
　広告、メディア、マーケティングに携わるビジネスマンにとって、藤田康人と12人のキーパーソンの本音の議論は、多様で柔軟な視座を与えてくれる内容になっています。


<a href="http://www.itgr.co.jp/news-data/itgnews_20091127.pdf" target="_blank">リリース全文（PDFファイル：269KB）</a>



<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="漂流する広告・メディア－12人のキーパーソンと語る「マス×ネット」の今" src="http://www.itgr.co.jp/news/2009/11/27/fbookcover.JPG" width="197" height="323" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>

<big><strong>漂流する広告・メディア
－12人のキーパーソンと語る「マス×ネット」の今</strong></big>


発行所：日経ＢＰ企画     
発行日：2009年12月1日
仕　様：B6版変型　231頁
定　価：本体1,500円＋税
編著者：藤田康人（株式会社インテグレート代表取締役　CEO）


<strong><a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4861304334/">ご購入はこちらから</a></strong>
















<strong>本件に関するお問い合わせ先　
㈱コムデックス　担当：奥村、島田、市田
電話：03-5771-3832　ＦＡＸ：03-5771-3831</strong>]]>
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>株式会社アイ・エム・ジェイとの業務提携のお知らせ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.itgr.co.jp/news/2009/11/post_1.html" />
   <id>tag:www.itgr.co.jp,2009:/news//1.79</id>
   
   <published>2009-11-11T04:00:00Z</published>
   <updated>2009-11-11T04:16:34Z</updated>
   
   <summary>株式会社インテグレート（代表取締役CEO：藤田康人、本社：東京都渋谷区　以下、イ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.itgr.co.jp/news/">
      株式会社インテグレート（代表取締役CEO：藤田康人、本社：東京都渋谷区　以下、インテグレート）は、株式会社アイ・エム・ジェイ（代表取締役社長：廣田武仁、本社：東京都品川区　以下、IMJ）と、業務提携契約を締結いたしました。
      <![CDATA[
1.	業務提携の目的
IMC（統合マーケティング・コミュニケーション）プランニングを専門的に実践しているプランニング・ブティックであるインテグレートが、Web及びモバイルインテグレーション事業、ネットプロモーション事業において大手優良顧客との豊富な取引実績を有するIMJと、IMJの有する顧客資産を活用し「e-IMC（※）」サービスを展開していくため、業務提携いたします。なお、この決定に伴い「e-IMC」サービスをリリースし新しい市場を開拓するという目的のもと両社で設立いたしました株式会社 3i（スリーアイ　以下、3i）は、12月末をもって現在までの事業をIMJに事業譲渡し発展的解消を行う予定です。

2.	業務提携の背景及び内容
「e-IMC」とは、インテグレートの有する、ニュース性・社会性・公共性の高いコンテンツを開発する「情報クリエイティブ機能」と、IMJの有する「Webプロモーション機能」を融合させた新しいサービスです。
IMJとインテグレートは、ジョイントベンチャーとして3iを2007年10月に設立いたしました。当時より、成長著しいソーシャルメディア（※）を含め、Webメディアを活用した「e-IMC」サービスを確立いたしました。
ソーシャルメディアは今やポータルサイトを凌駕するほどのユーザー数や影響力を誇るものも出てきており、ソーシャルメディアを中心としたWebメディアを活用したPR活動の重要性は、今後ますます高まっていくものと予想されます。
IMJとインテグレートとが協議した結果、IMJの顧客資産を活用し、よりスピード感を持って「e-IMC」サービスを展開するためには、3iの事業をIMJに事業譲渡し、IMJとインテグレートがダイレクトに連携していくことが最適であると判断いたしました。

３．　株式会社アイ・エム・ジェイについて
URL　　　　　　　　http://www.imjp.co.jp/
設立 　　　　　　　1996年7月4日 
Herculesコード 4305 
資本金 　　　　　　43億614万円（2009年3月末現在） 
代表取締役社長 廣田 武仁 
本社所在地 　　　東京都品川区西五反田7-1-1 住友五反田ビル
事業内容 　　　　Webインテグレーション事業
モバイルインテグレーション事業
エンタテインメント事業
iマーケティング事業


4.	株式会社インテグレートについて
URL		http://www.itgr.co.jp/
設立		2007年5月1日
資本金		900万円
代表者名	代表取締役CEO	藤田康人
所在地		東京都渋谷区千駄ヶ谷1-20-3 BARBIZON11-403
事業内容	IMC（統合マーケティング・コミュニケーション）プランニングを専門的に実践しているプランニング・ブティック。ビジネスコンサルティング機能と情報クリエイティブ機能を有し、販売や集客、商品企画などマーケティング領域に特化し、調査分析に基づいた事業シナリオ設計から、PR・AD・SP・Web などまで、トータルにプランニングから実践までワンストップでサービスを提供。


※e-IMC：統合Webマーケティング・コミュニケーション。ニュース性・社会性・公共性の高いコンテンツを開発する「情報クリエイティブ」機能と「Webプロモーション機能」を融合させた新しいコミュニケーション手法。
※ソーシャルメディア：ブログ、SNS、コミュニティサイト、ユーザーレビューサイト、口コミ・オピニオンサイト、共有サイトなど、ユーザー自身が発信する情報がサイトの中核コンテンツとなるメディアの総称。CGM（Consumer Generated Media）などとも呼ばれる。

<a href="http://www.itgr.co.jp/news-data/itgnews_20091111.pdf" target="_blank">リリース全文（PDFファイル：198KB）</a>

＜本件に関する報道関係者様からのお問合せ先＞
株式会社インテグレート　担当：　萩原
TEL：03-5770-6004　FAX：03-5771-9956
]]>
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>『脱広告・超PR』が、7月の刊行から2ヶ月で重版決定！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.itgr.co.jp/news/2009/09/pr72.html" />
   <id>tag:www.itgr.co.jp,2009:/news//1.75</id>
   
   <published>2009-09-10T02:06:38Z</published>
   <updated>2009-09-10T02:25:03Z</updated>
   
   <summary>ダイヤモンド社より7月2日（木）に発刊した『脱広告・超ＰＲ－広告を信じなくなった...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="2009" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.itgr.co.jp/news/">
      <![CDATA[<p>ダイヤモンド社より7月2日（木）に発刊した『脱広告・超ＰＲ－広告を信じなくなった消費者を動かす「連鎖型」IMC』（山田まさる著）の重版が決定し、第二刷が9月中旬より順次書店に並びます。</p>]]>
      <![CDATA[<p>本書では、株式会社インテグレートCOO山田まさるが長年取組んできた統合マーケティング・コミュニケーション（IMC）の特徴である情報伝播の仕組みが詳細に語られています。「広告やＰＲという手法に縛られないフラットな姿勢と、消費者に納得してもらう説得力のある情報伝達の手法」を提唱した本書は、昨今のＰＲブームへの警鐘という側面も持っています。<br />「脱広告枠」という独自の発想と、従来のＰＲ実践書とは一線を画した内容に対して、まずビジネスブロガーの方々が注目し、複数のブログで紹介をいただきました。Ａｍａｚｏｎでは発売以来、常に「広告・宣伝」カテゴリーのランキング上位を占めております。また、赤坂・青山・汐留地区の大型書店でも、マーケティング・広告分野では特筆すべき売れ行きを示しています。この2ヶ月間の販売実績から、広告やＰＲ業に関わる業界関係者のみならず、一般企業の事業部やマーケティング担当の方々にも広く浸透していることがうかがわれます。<br />また、本書はマスコミでも関心をもって取り上げていただいています。これまでに、新聞１７紙（日本経済新聞・毎日新聞・産経新聞、フジサンケイビジネスアイ、日刊工業新聞など）、雑誌９誌（宣伝会議、ダヴィンチ、宝島、日経ＷＯＭＡＮなど）で紹介いただきました（9月10日現在）。</p>
<p>著者山田まさるの「広告枠に捉われない発想」、「ＰＲの可能性と限界をフラットに論じる姿勢」が、マーケティングや広告・ＰＲの領域で、日々困難な課題に直面している多くのビジネスマンの関心・共感をいただいたことが、好調な売れ行きの要因と思われます。</p>
<p></p>
<p><a href="http://www.itgr.co.jp/news-data/itgnews_20090910.pdf" target="_blank">リリース全文（PDFファイル：243 KB）</a></p>
<p></p>
<p><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="300" alt="脱広告・超PR−広告を信じなくなった消費者を動かす「連鎖型」ＩＭＣ" src="http://www.itgr.co.jp/news/2009/06/30/ybookcover.jpg" width="206" /></span></p>
<p><big><strong>「脱広告・超PR」<br />−広告を信じなくなった消費者を動かす「連鎖型」ＩＭＣ</strong></big></p>
<p><br />発行所：ダイヤモンド社 <br />発行日：2009年7月2日<br />仕　様：B6版　238頁<br />定　価：本体1600円＋税<br />著　者：山田まさる<br />　　　　　株式会社インテグレート　COO<br />　　　　　株式会社コムデックス　代表取締役社長</p>
<p><br /><strong><a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4478008698">ご購入はこちらから</a></strong></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;<br />本件に関するお問い合わせ先　㈱インテグレート　ｉｔｇ-PR　担当：谷澤・早渕・五十嵐<br />電話：03-5770-6004　ＦＡＸ：03-5771-9956<br /><br /></p>]]>
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>「2009年夏の衆議院選挙・報道状況分析」の報道分析サポート～次世代の報道分析、コミュニケーション施策のモデルを検討～</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.itgr.co.jp/news/2009/08/2009.html" />
   <id>tag:www.itgr.co.jp,2009:/news//1.74</id>
   
   <published>2009-08-12T02:26:53Z</published>
   <updated>2009-08-12T05:41:27Z</updated>
   
   <summary>株式会社インテグレート（本社：東京都渋谷区　代表取締役CEO：藤田康人）では、学...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="2009" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.itgr.co.jp/news/">
      株式会社インテグレート（本社：東京都渋谷区　代表取締役CEO：藤田康人）では、学習院大学・遠藤 薫教授が今夏の衆議院選挙を題材として実施する新聞、テレビの選挙報道状況とネットメディアの動向、さらにブログや掲示板などの反響を含めた総合的な報道状況分析をサポートいたします。
      <![CDATA[
この選挙報道状況分析は、遠藤教授が提唱する「間メディア社会（※1）におけるジャーナリズムと世論形成」の検証を目的に、特定の報道機関の論調や特定政党の支持に偏ることなく、学術的な観点から中立的に分析するものです。報道が過熱し、また国民の関心を集める総選挙を題材とすることで、日本における間メディア性の特徴がより顕著に現れるものと思われます。

本考察の結果については、9月中旬を目処に、「衆議院選挙・報道状況分析レポート」にまとめ発表されます。
　さらに、この結果を踏まえて、一般公開シンポジウム「間メディア社会における情報連鎖と世論形成〜2009年衆議院選挙の報道分析」（参加無料）を開催する予定です。

遠藤教授が研究を行うこの選挙報道分析に関して、株式会社インテグレートでは、株式会社PTPと共同で開発を進める新聞・TV・ネットの総合的な報道分析手法「SPIDERレポート（※2）」を活用しながら、遠藤教授への基礎分析データの提供や研究サポートを行います。このサポート活動を通じて、メディア環境が複雑化する中での、次世代の報道状況分析やコミュニケーション施策のモデルを探ります。

なお、協力企業として、新聞メディアの分析ツールには株式会社エレクトロニック・ライブラリー、ネットメディアの分析ツールには、株式会社ホットリンクにご協力いただきます。


【「2009年夏の衆議院選挙の報道状況分析」 趣旨】
ネット選挙と呼ばれた2008年米大統領選挙では、既存マスメディアと新しいメディアであるインターネットとが相乗効果を挙げ、新しい時代の選挙情報流通が活性化されている様相が明白となりました。
日本においても、今回の衆議院議員総選挙では、yahoo！や楽天、Googleなどネット企業による政治参加意識を盛り上げる取組みや、議員個人によるネットツールを介したコミュニケーションを行う動きが広がってきています。我が国でも、選挙と情報の関係を考えることは緊急の社会的課題です。
　このような状況を受けて、本プロジェクトは、2009年総選挙において、新聞・TVやネットメディアの報道傾向の相互連鎖、さらにブログや掲示板などの動きを捉えた報道状況分析を行い、その社会的意味を検証します。
今回の選挙報道分析によって「メディアを超えた情報流通の連鎖」・「日本における米国式ネット選挙の萌芽」・「2009年総選挙と2005年小泉選挙との比較」の3点を中心に明らかにし、新しい時代の世論形成の構造、世論に影響を与えるジャーナリズムを考えるきっかけを探ります。


<strong>本プロジェクトの概要</strong>
メディア研究の専門家である学習院大学教授の遠藤薫氏が中心となり、統合マーケティング・コミュニケーション（IMC）プランニング会社であるインテグレートとTV番組録画・検索サービスを提供する株式会社PTPが協力して「SPIDERレポート」を活用しながら総選挙の報道分析を行い、結果を発表する。

【運営体制】
・調査分析	　　　　　 遠藤 薫・学習院大学教授　間メディア社会研究グループ
・調査分析サポート　株式会社インテグレート／株式会社PTP	
・協力　　　　　　　　　株式会社エレクトロニック・ライブラリー／株式会社ホットリンク
・後援　　　　　　　　　情報通信学会（*調整中）／日本社会情報学会（*調整中）

【調査対象期間】
7月12日（日）都議選投開票～8月30日（日）衆議院議員選挙投開票

【発表スケジュール（予定）】
9月上旬　　　　分析結果速報の発表
9月中旬　　　　分析結果の報道発表、および一般向けセミナーの開催
9月中旬以降　一般公開シンポジウム「間メディア社会における情報連鎖と世論形成〜2009年衆議院選挙の報道分析」（参加無料）開催


<u>（※1）間メディア性／間メディア社会</u>
対面、印刷、放送、電子ネットワークなど多元的メディアの相互作用の総体。
新旧さまざまなメディアが相互に関連しあって世論を作り上げている複合的なメディア環境社会を「間メディア社会」と呼ぶ。

<u>（※2）SPIDERレポート</u>
株式会社PTPと株式会社インテグレートが共同で開発を進める報道分析の手法。単体のメディアだけでなく、新聞、TV、雑誌、ネット、掲示板など各メディア間の情報の連鎖状況からコミュニケーション活動の影響・効果を分析する。

<u>遠藤 薫氏</u>
東京大学卒業、東京工業大学大学院理工学研究科博士課程修了、博士(学術)。
2003年より学習院大学法学部教授。日本学術会議連携会員、日本社会情報学会（JASI）前会長、日本社会情報学会（JSIS）副会長、情報通信学会副会長。
専門は理論社会学、社会情報学、文化論、社会シミュレーション。
著書に『間メディア社会と"世論"形成―TV・ネット・劇場社会』『インターネットと"世論"形成―間メディア的言説の連鎖と抗争』（東京電気大学出版局）『社会変動をどう捉えるか（シリーズ、近刊）』（勁草書房）など多数がある。

<u>株式会社インテグレート</u>
2007年に設立した、統合マーケティング・コミュニケーション(IMC)の領域で専門ソリューションを提供しているプランニング・ブティック。これまで広報・PRの視点や手法を組み入れたマーケティング・コミュニケーションにおいて、実績を積み重ねてきた。その一方で、かねてより取り組んできた、医療・環境・生活文化などソーシャル・コミュニケーション領域の社会的課題の啓発や、NPO法人、難治性疾患の患者会の皆様と連携した広報活動に取組んでいる。

<strong>＜インテグレートのソーシャル・コミュニケーション活動について＞</strong>
インテグレートグループでは、難治性疾患を抱える患者会をサポートし、疾病の啓発活動、また人権問題についての啓発活動などに少しずつ取り組んでいます。
今回は、選挙、政治をテーマとするのではなく、民意、世論形成とメディア報道との関係に着目し、遠藤教授と報道分析に取り組みます。

<u>株式会社PTP</u>
１週間全てのTV放送を録画し、その内容をトピック単位で詳細に検索することができる機器　「SPIDER PRO」を開発・販売している。2007年の「SPIDER PRO」の発売以降、大手企業に採用が広がり、300社の広報・宣伝のプロが利用するデファクトスタンダードとなった。一般家庭用の「SPIDER　zero」を限定販売した昨年以降、テレビや雑誌などの多くのメディアで取り上げられている。代表の有吉は、Kellogg School of Management および野村総研出身でマーケティングの専門家。


<a href="http://www.itgr.co.jp/news-data/itgnews_20090812.pdf" target="_blank">リリース全文（PDFファイル：213 KB）</a>


＜本件に関する報道関係者様からのお問い合わせ先 ＞
株式会社コムデックス
担当：鈴木いづみ／市田
TEL.03-5771-3832／FAX. 03-5771-3831
※株式会社コムデックスはインテグレートグループのPR会社です。]]>
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>ソーシャル・コミュニケーション領域のプロジェクトを推進 「GID（性同一性障害）シンポジウム2009」開催</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.itgr.co.jp/news/2009/07/_gid2009_2312.html" />
   <id>tag:www.itgr.co.jp,2009:/news_test//1.33</id>
   
   <published>2009-07-29T03:54:47Z</published>
   <updated>2009-08-18T00:49:29Z</updated>
   
   <summary>株式会社インテグレート（本社：東京都渋谷区　代表取締役CEO：藤田康人）は、20...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="2009" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.itgr.co.jp/news/">
      株式会社インテグレート（本社：東京都渋谷区　代表取締役CEO：藤田康人）は、2009年8月に性同一性障害、およびトランスジェンダーについて考える「GID（性同一性障害）シンポジウム2009」を開催します。性同一性障害特例法の施行から5年を経た今夏、社会的な関心を改めて呼び起こし、その理解の促進に貢献することを目指します。
      <![CDATA[インテグレートは統合マーケティング・コミュニケーション(IMC)の領域で専門ソリューションを提供しているプランニング・ブティックです。弊社は、これまで広報・ＰＲの視点や手法を組み入れたマーケティング・コミュニケーションにおいては、業界でも有数の実績を積み重ねてまいりました。その一方で、かねてより取り組んでまいりました、医療・環境・生活文化などソーシャル・コミュニケーション領域の社会的課題の啓発や、ＮＰＯ法人、難治性疾患の患者会の皆様と連携したPR活動をさらに強化していく所存です。
今回の「GID（性同一性障害）シンポジウム2009」の開催は、その一環として、GID（性同一性障害）学会理事の方々の協力のもと、同シンポジウム実行委員会を立ち上げ、その運営にあたります。
8月3日に予定する第1回シンポジウムの概容は下記の通りです。

■日　時：　　2009年8月3日（月）14:00〜15:00　（受付開始13:30）

■会　場：　　丸ビル ホール＆コンファレンススクエア「ROOM4」（8F）
　　　　　　　　千代田区丸の内2-4-1　丸ビル8F　〒100-6307

■出席者：　　大島俊之　氏　（GID学会理事長／九州国際大学教授／弁護士）
　　　　　　　　針間克己　氏　（GID学会理事／はりまメンタルクリニック院長）
　　　　　　　　野宮亜紀　さん（「Trans-Net Japan：TSとTGを支える人々の会」
　　　　　　　　運営メンバー／和光大学非常勤講師）
　　　　　　　　椿姫彩菜　さん（コメンテーター･モデル）
　　　　　　　　MC：政井マヤさん（アナウンサー）
　　　　　　　　<small>※出席者は当日の都合により変更となる可能性がございますので、ご了承下さい。</small>

■応募：　　　メールのみで受付しております。　　　　　　　　<a href="mailto:gs09@itgr.co.jp">アドレス：gs09@itgr.co.jp </a> 　
　　　　　　　　（１）名前 （２）年齢 （３）性同一性障害に関するイベント出席経験の有無
　　　　　　　　※当選者の方に当日のご案内をお送りさせていただきます。
　　　　　　　　　ご不明な点はメールにてお問合せくださいませ。

※第2回シンポジウムは8月12日（水）、「ジャーナリズムから見たGID（性同一性障害）問題のあり方」（仮）をテーマに開催する予定です。

<strong>【「GID（性同一性障害）シンポジウム2009」実行委員会設立趣旨】</strong>
「性同一性障害」は2004年7月16日の「性同一性障害特例法」施行から、この5年で非常に高い認知を獲得し、「差別はしてはならない」という道徳的認識は広く知られているところですが、当事者の方々が安心して生活できる社会になっているとは決して言えない状況にあります。そこで、「GID学会」に所属する専門家が発起人となって本実行委員会を立ち上げることとなりました。多くの方々に改めてGID（性同一性障害）をはじめとしたトランスジェンダーの問題について考える「きっかけ」を与え、セクシャルマイノリティが受け入れられる社会を目指します。

<strong>【「GID（性同一性障害）シンポジウム2009」実行委員会概要】</strong>
団体名	：	「GID（性同一性障害）シンポジウム2009」実行委員会
運営　	：	株式会社インテグレート		
メディア協力	：	Ameba
協力	：	アムネスティ・インターナショナル日本、TOKYO Pride
発起人・パネリスト	：	大島俊之　氏　（GID学会理事長／九州国際大学教授／弁護士）
　　　　　　　　　　　　　山内俊雄　氏　（GID学会顧問／埼玉医科大学学長）
　　　　　　　　　　　　　針間克己　氏　（GID学会理事／はりまメンタルクリニック院長）

<strong>【活動概要】</strong>
(1)「GID（性同一性障害）シンポジウム2009」開催
(2)特設サイト立ち上げ　7月30日（木）開設予定　　<a href="http://ameblo.jp/gs09/">http://ameblo.jp/gs09/</a>
(3)メディアプロモーション活動




<blockquote><strong>＜インテグレートのソーシャル・コミュニケーション活動事例＞</strong>
インテグレートグループでは、難治性の皮膚疾患<a href="http://www.gyorinsen.com/modules/docs/content0003.html">「魚鱗癬」患者会</a>の疾患啓発活動をサポートしています。
"「魚鱗癬」の啓発活動"は病気の認知の低さから起こる誤解や偏見を少しでも軽減し、病気の子供たちが安心して成長していける環境を作る事を目的に、弊社がその広報活動をサポートしております。長年の活動が実り、2009年度から難病に指定されることが厚生労働省にて決定しました。</blockquote>




＜本件に関する一般の方々からのお問い合わせ先＞
「GID（性同一性障害）シンポジウム2009」実行委員会
TEL 03-5771-3837　FAX 03-5771-3831　　

＜本件に関する報道関係者様からのお問い合わせ先＞
株式会社インテグレート　担当：　白井・萩原
TEL：03-5771-5514　FAX：03-5771-9956]]>
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>統合Webマーケティング・コミュニケーション「e-IMC」のサービス開始</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.itgr.co.jp/news/2009/07/webe-imc.html" />
   <id>tag:www.itgr.co.jp,2009:/news_test//1.34</id>
   
   <published>2009-07-14T01:37:48Z</published>
   <updated>2009-07-31T01:05:25Z</updated>
   
   <summary>株式会社アイ･エム･ジェイ（本社：東京都品川区 代表取締役社長：廣田 武仁 以下...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="2009" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.itgr.co.jp/news/">
      株式会社アイ･エム･ジェイ（本社：東京都品川区 代表取締役社長：廣田 武仁 以下、IMJ）と株式会社インテグレート（本社：東京都渋谷区　代表取締役CEO：藤田康人、以下インテグレート）の共同出資会社である株式会社3i（本社：東京都渋谷区 代表取締役：廣田 和也・藤田 康人 以下、3i）は、統合Webマーケティング・コミュニケーション「e-IMC」のサービスを７月15日（水）より開始いたします。
      <![CDATA[<strong>■「e-IMC」とは？</strong>
「e-IMC」とは、統合マーケティング・コミュニケーション(IMC)の領域で専門ソリューションを提供している株式会社インテグレート（代表：藤田康人、以下インテグレート）が持っている情報クリエイティブ機能（※）とIMJのWebプロモーション機能を融合させた新しいサービスです。

情報クリエイティブによって開発されたニュース性・社会性・公共性の高いコンテンツを、ニュースサイトをはじめとするWebメディアや、口コミコンテンツを含めた外部サイトなどに働きかけ、コンテンツのネットワーク化を図ります。
このことにより、一貫性のあるメッセージがWeb上で展開されることで、消費者の検索需要を高め、「サテライトページ最適化(SPO)」を実現させることができます。

なお、「ｅ-IMC」の中核となる「情報クリエイティブ」とマスメディアからWebへの「情報連鎖」の仕組みづくりについて詳述した書籍「脱広告・超ＰＲ」（著者：山田まさる）がこのほど、ダイヤモンド社より発行されました。本書のテーマは、脱広告枠の発想と、戦略ＰＲを超える、コンテンツ開発を重視したメディアニュートラルな次世代IMCの提唱であり、「ｅ-IMC」の原型となるWebプロモーション事例が取り上げられています。
<small>※広告クリエイティブに対して、広告枠に囚われないメディアニュートラルな考え方に立ったメッセージ創造の手法です。</small>


<strong>■ 各社概要</strong>
<strong>【株式会社インテグレート】　（http://www.itgr.co.jp/）</strong>
2007年に設立した、IMC（統合マーケティング・コミュニケーション）プランニングを専門的に実践しているプランニング・ブティツクです。ビジネスコンサルティング機能と情報クリエイティブ機能を有し、販売や集客、商品企画などマーケティング領域に特化し、調査分析に基づいた事業シナリオ設計から、ＰＲ・ＡＤ・ＳＰ・ＷＥＢなどまで、トータルにプランニングから実践までワンストップでサービスを提供しています。

<strong>【株式会社３ｉ（スリーアイ）】　（http://www.threei.co.jp/）</strong>
2007年株式会社アイ・エム・ジェイと株式会社インテグレートの合弁戦略子会社として設立しました。Ｗebメディア、バイラル、PRを活用したマーケティングコンサルティングサービスの提供、広告商品の企画・開発を行っています。

<strong>【株式会社アイ・エム・ジェイ】 （http://www.imjp.co.jp/）</strong>
1996 年に設立、2001 年に大阪証券取引所ヘラクレス市場に上場しました。IMJ は、個性豊かな集合体としてインタラクティブ・エージェンシーNo.1 を目指し、Web インテグレーション、モバイルインテグレーション、エンタテインメント、iマーケティングの4 事業を展開しています。
※　文中に記載されている会社名、商品名は各社の商標または、登録商標です。



＜サービスに関するお問い合わせ先＞
株式会社3i（スリーアイ） 　担当：大谷、吉田
TEL：03-5770-3828／FAX：03-5770-3829／E-mail：otoiawase@threei.co.jp

＜本件に関する報道関係者様からのお問合せ先＞
株式会社インテグレート　担当：　萩原・谷澤]]>
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>弊社COO山田まさる著『脱広告・超PR−広告を信じなくなった消費者を動かす「連鎖型」IMC』が、ダイヤモンド社より7月2日刊行</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.itgr.co.jp/news/2009/07/coopr.html" />
   <id>tag:www.itgr.co.jp,2009:/news_test//1.32</id>
   
   <published>2009-07-01T03:23:27Z</published>
   <updated>2009-07-31T01:04:26Z</updated>
   
   <summary>「夜カジ族」「逆チョコ」「デトックス」・・・・。世の中の話題を集め、マーケティン...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="2009" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.itgr.co.jp/news/">
      「夜カジ族」「逆チョコ」「デトックス」・・・・。世の中の話題を集め、マーケティングにおいても次々に成功事例をつくりだしているマーケティング・プランナー山田まさる初の著書『脱広告・超ＰＲ−広告を信じなくなった消費者を動かす「連鎖型」IMC』が、ダイヤモンド社より7月2日(木)に発刊の運びとなります。
      <![CDATA[　本書では、株式会社インテグレート（代表取締役CEO藤田康人）のCOOである山田まさるが長年取組んできた統合マーケティング・コミュニケーション（IMC）の特徴である情報伝播の仕組み−「連鎖型」IMCの考え方と実践手法について詳細に語られています。
　昨今マスメディアの広告扱い高の減少が続くなか、こうした閉塞状況を打ち破る考え方として、次世代型のマーケティング・コミュニケーションが求められています。
「この本のテーマは、脱広告枠と昨今のＰＲブームへの警鐘です」。
「広告が効かなくなったからＰＲをどうぞというような単純な話ではありません」と、著者の山田まさるは、執筆の動機を語ります。また、著者は「問われているのは、広告やＰＲという手法に縛られないフラットな姿勢と、消費者に納得してもらう説得力のある情報伝達の手法である」と提唱しています。
　溢れる情報の中で、消費者は企業からのメッセージを簡単には信用しなくなっています。企業発の一方的な情報発信ではなく、双方向型のコミュニケーションと情報の連鎖的な伝達により消費者を動かす手法が「連鎖型」IMCです。単純な広告否定、PR・広報称賛の従来のPR本とは一線を画し、PRの発想や視点をいかした次世代の統合型マーケティング・コミュニケーションのあり方を提示した本書は、商品企画や販売促進などマーケティングの実践者が抱える課題に真正面から取組んだマーケティング・コミュニケーションの実践書といえます。


<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="脱広告・超PR−広告を信じなくなった消費者を動かす「連鎖型」ＩＭＣ" src="http://www.itgr.co.jp/news/2009/06/30/ybookcover.jpg" width="206" height="300" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>

<big><strong>「脱広告・超PR」
−広告を信じなくなった消費者を動かす「連鎖型」ＩＭＣ</strong></big>


発行所：ダイヤモンド社       
発行日：2009年7月2日
仕　様：B6版　238頁
定　価：本体1600円＋税
著　者：山田まさる
　　　　　株式会社インテグレート　COO
　　　　　株式会社コムデックス　代表取締役社長


<strong><a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4478008698">ご購入はこちらから</a></strong>
















<strong>本件に関するお問い合わせ先　
（株）インテグレート　ｉｔｇ-PR　担当：谷澤・早渕・五十嵐
電話：03-5770-6004　ＦＡＸ：03-5771-9956</strong>]]>
   </content>
</entry>

</feed>
